■国立長崎原爆死没者追悼祈念館 原爆資料館に隣接する施設で2003年に開館しました。設計者である栗生明さんの建築意図に沿った「祈りのマインド・スケープ」にふさわしい、遺影・手記の展示をコンセプトに、祈りの器の中に「被爆者の心の声を、そこここに生ける」展示を目指しました。ランドスケープは宮城俊作さんの設計です。
■国立長崎原爆死没者追悼祈念館
原爆資料館に隣接する施設で2003年に開館しました。設計者である栗生明さんの建築意図に沿った「祈りのマインド・スケープ」にふさわしい、遺影・手記の展示をコンセプトに、祈りの器の中に「被爆者の心の声を、そこここに生ける」展示を目指しました。ランドスケープは宮城俊作さんの設計です。